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授業支援プログラム

FD・SD

FD研修へのニーズ

FD研修におけるポイント

アルクなら・・・
アルクの通信教育講座や書籍と英語研修を組み合わせることが可能です。
例えば自己学習として通信教育講座を学習し、月に1度進捗状況を確認するための英語研修を実施。インプットだけではなく、アウトプットすることで学生が継続的に自己学習をしていく励ましにもなります。

FD研修におけるポイント

アルクFD研修:受講者(教員)の声

・日本語での授業の密度と質を落とさずに英語に移行するための様々な工夫について知ることができた。
・ワークショップ自体がインタラクティブに運営され、参加型のレッスンで、自分が取り組むべき内容がよく分かった。
・日本語で行う授業の設計や改善にも役立つ気づきがあった。
・ノン・ネイティブスピーカーが使うべき英語について体験的に学ぶことができた。

FDにおける考え方と提供プログラム

Faculty Development

FDにおける考え方と提供プログラム

FDプログラム事例:「チームで学ぶFD研修」【豊橋技術科学大学様】

対象:教員11名(多様な分野の先生方) 協働

実施背景:新興国で活躍する技術者を育成するプロジェクトの実施
実施目的:英語での専門科目の講義に対応する教員の育成(20代~40代)

FDプログラム事例

SDにおける考え方と提供プログラム

Staff Development

SDにおける考え方と提供プログラム

SD:大学職員向けプログラム事例【海外研修】

【関西地区私立大学様】

University of Nebraska Omaha

University of Nebraska Omaha
(アルクオリジナルプログラム:海外特別プログラム)

国内研修を受けられた30名から、1名が海外プログラムに参加

【Stage1】約5か月間

【Stage1】約5か月間

・ビジネスコミュニケーション
・ビジネスコンセプト
・異文化理解

【Stage2】特別プログラム(約3週間)

【Stage2】特別プログラム(約3週間)

・学生サービスの充実
・ランゲージセンターや留学センターの運用
・生徒募集業務・学生ケア

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